スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

しあわせホルモン

そうかあー
ままはふむふむと頷いている。

医師であり作家でもある蒲田實氏はこう言っている。

≪忙しい時間の中でも、のんびりすることが大事です。
例えば、ちょっとぬるいお風呂に「気持ちいいな」と思って入っている時は副交感神経の時間です。
忙しい時には「夕日がきれいだな」と、数秒立ち止まるだけでもいい。≫

ふむふむ・・・
しあわせホルモンってこういうときには出るんだろうなあ~

僕の頭をなでなですると、しあわせホルモンも出るしね。

しあわせホルモンにも二通りあるらしいよ。

一つは「セロトニン」
これは感動したり、おいしい食べ物を食べたりしても分泌される。
いわゆる自分が喜びを感じた時だけれど、もう一つの「オキシトシン」は、他人に対する思いやりや愛情、
例えばさっき僕が言った「なでなで」などはその一つ。
スキンシップをしたり、相手の身になって行動する時に出るそうな。
人を幸せにする「オキシトシン」が出ると、回り回って、自分の生きる力になる。

これらの事は、蒲田實著「がまんしなくていい」の中に書かれている。

人間の命は三つの見えないシステムで守られている。
一つは「自律神経」二つ目は「免疫細胞」三つ目は今言った「幸せホルモン」だ。
これらを上手に機能させれば健康で長生きするんだって!!

ではどうしたら「幸せホルモン」を出せるのだろうか?
小さなことでもいいから誰かのためになることをする。
利己主義ではいけない。
自分のことばかり気にして生きている時は自分の生き方が見えなくなり、「幸せホルモン」の出が
あまりよくない。
自分は少しどこかに置いて、誰かのために何かをする。
そうすることで何が大事なことなのかが見えてくる。
ここで「オキシトシン」が分泌するから生きやすくなる。

とまあ、こんなことが書かれているのだ。

誰かの役に立つことで、細胞の一つ一つが嬉しくなるんだね。

僕は誰かの役に立っているのかな?
やしのみ家の役に立っているのかな?

やしのみ家を癒やしているのだろうか?

僕は6月25日に12歳になった。
お蔭さまで以前かかった真菌症も今は治まり、ヘルニアの方はお薬は続けているものの、
現状を維持している状態だ。
まあまあのしあわせを感じている。



しあわせホルモンって大切なんだね。

パパやままがにこにこしているとね、僕もとっても嬉しいんだ。

これからどれだけやしのみ家の家族の一員でいられるかは神のみぞ知るわけだけれど、
生きている限り僕はやしのみ家の家族であることをしあわせに思うことだろう。

なんてったって僕は「ハッピー ハッピー ハッピピのピー」だからね~(笑)
スポンサーサイト

テーマ : パピヨン
ジャンル : ペット

降りやまん雨はあらへん

久しぶりに本のお話だよ。
ままは相変わらず通勤電車の中で読書だ。
まあ、たまにゲームなどもしているけれどね。
ついこないだ読んだ本は姉小路 裕著「署長刑事」。
今まで読んだ本の中ではちょっと毛色が違っていて、刑事ものといっても
ほんのり心温まるお話だそうな。




今回は三つの気になる文があったので、お話しするね。

一つ目は、大阪弁のお話だ。

「どや」という意味は・・・

あのあとしばらくご無沙汰しているがどうなったのだろうかという意味だそうだ。

それに対し答えた言葉は「そこそこや」

もうこれでお互い通じ合うらしい。

そして「ほな」と別れ際に言う。

この意味は・・・

「いろいろ苦労があるだろうが、頑張ってくれ。影ながら応援している」

ほう~ここまでの深い意味があるのかあー

随分省略した言葉だけれど、大阪人はこれでお互いに通じるなんてすごいね。
以心伝心?
一を言うと十までわかるってこと?
そこまで人の気持ちがわかるなんて大阪の人ってすごいね。

ところで、省略と言えば有名なのが東北弁だ。
前にもお話したことがあるかもしれないけれど、「どこへ行くのか」というのに「どさ」と言い、
「お風呂(銭湯)に行くんだよ」というのに「ゆ(湯)さ」と答える。
なぜ短い言葉になったかというと、東北という寒冷地は寒くて口が回らず、自然に簡単に
言葉が省略されるようになったのが方言になったらしい。

しかし、大阪は寒冷地でもないのに、どうして言葉を省略するのだろうか?
先ほど言ったこと以外に考えられるのは、悪く言えば性格的にせっかちということか?
例えばエレベーターのボタンを押すのに早く目的地に行きたくて、何度もボタンを押すという
話を聞いたことがあるけれど・・・

ふう~ん
よく県民性とかいうお話を聞くけれど、住む地区によってこうも言葉というのは変化するんだねえ。

しかし、またこんなお話もこの本に出てきた。



二つ目。

「航平のおかんは土瓶やからな 横から口出す」
「それやったらヤカンでもええやないか」

これには思わずままはプププッって電車の中なのに噴き出しそうで困ったんだってさ。

面白いねえ~この表現は。


三つ目~

「みんなそれぞれ大変や。
せやけど、降りやまん雨はあらへんからな。」

うーん、ままっ!僕この言葉好きだよ。
確かに!って感じでしょう。
毎日雨ばかりじゃないからね。
明日を信じてってことだよね。

今年もゴールデンウィークはやしのみ家はどこにも行かなかった。
どこへ行っても混み込みだしね。
でもねえ、季節がいい時期だから、皆お出かけしたいのが本音だよね。
だけどそれができない。
地域によって時期をずらすとういうあのお話はどうなったのかなあ?
あれ実現して欲しいな。
いつのことやら~かな。
まあ、でも否応なしにままが退職すると毎日が日曜日になるわけだけれどね。
まだまだ無理なようだね。

ままったらね、お休みだと言うのに、今日は早起きしてお持ち帰りのお仕事をしていたよー
これまた性分だから仕方ないかな。

降りやまぬ雨はない。
この言葉気に入った!
きっときっと明るい未来が待っているに違いない。

テーマ : パピヨン
ジャンル : ペット

ままがはまっている!

またまた本のお話になっちゃうけれど、このところ、ままは「楡 修平」作品にはまっている。
会社の方から借りた本なのだが、その方もはまりにはまり殆ど全作品を読破し、家にまだ
あるからとどんどんままに回ってきているのだそうだ。
先週は「青狼記」の上下二巻を一気に読んでしまい、次に何を読みましょうと読み始めたのが、
「陪審法廷」。

全然両者は毛色が違う。
「青狼記」の方は中国の歴史物フィクション。

大陸では微妙な力関係で五国のバランスが保たれていたが、その中でも一番小さな国が、「楽天」
だった。
その楽天に五国の中では最も大きい国「奉金」より盟約を結びたいとの申し入れがあった。
条件は人質の交換。
しかし、その裏には両国共に隠されし思惑があった。
楽天に生きる若者が主人公だが、正直者で誠実で忠実な性格は人を疑うと言うことを知らない。
まっすぐな性格は、たとえ苦難に会おうとも、困難を乗り越え、返り咲く。
これでもかと打ちのめす帝や重鎮に対し、愛をもって真摯に立ち向かう。
フィクションとはいえ、ままは久し振りにすがすがしい気持ちになったようだよ。
何しろ正義感が人一倍強いままだからさあ~
こういう類にはすごく共鳴するんだよね。

そして「陪審法廷」は日本に裁判員制度が導入される直前でのフィクション。
前者とは全然違う類の作品だ。
大体作家の傾向というものは似てくるものだけれど、作風がまた一味違う。
アメリカに移住した日本人の家族の在り方が問われる物語でもある。

隣に住む幼馴染の少女は他国から不法侵入した孤児であったが養女として迎え入れられることに
なったが、、、
年頃になった少女はある日義父にレイプされる。
大好きな義母に話すわけにもゆかず、思わず打ち明けたのは隣に住む少年だった。
驚いた少年はこの大好きな少女を救うのは自分しかいないと、殺人の道を選んでしまう。
アメリカの法廷では最終判断は陪審員の決断如何による。
たとえ、殺人を犯したのが事実であっても陪審員が無罪と判定すれば、結果は無罪判決となる。
当事件の場合は、有罪であれば罪状は一級殺人か二級殺人になる。
そうすると減刑なしの終身刑か、恩赦があった場合でも25年間の刑に服すかのいずれかである。
黒か白の二通りの選択しかない。
日本のように情状酌量の道はない。
12人の日本人を含む職業も様々な陪審員の複雑な思い。
専門知識のない普通の市民が裁くわけだから、これは大変な重みが生じるわけで、、、
果たしてこれが正しいことなのかしら?

ままは複雑な思いで本を閉じた。

昨日はおばあちゃんの所に行ったからね。
電車の中で一気に読み終えたらしいよ。

次は何を読もうかな?
読書の秋だものねえ~
僕も本を読めるといいのになあ~

今日ね、こんな写真を見つけたんだよ。


ソファに座っているのはパパ。
僕はね狭いところが好きなんだよ~
だからね、ソファーの背もたれとパパの背中の間に入ってご満悦ってわけさ~♪

実はね、リハビリ室に貼られていたおばあちゃんのお習字の写真を携帯で撮ったはずなのに、
いくら探してもなかったんだ。
そうしたら、今年の冬に撮った面白い写真を見つけたから、代わりにそれを載せるね。
おばあちゃんのお習字はね、今度行った時に必ず撮るってさ。
でもねえー
いつまで貼られているか分らないけれどね。

「秋桜」って書いていて、とっても上手に書けていたらしいけれどねえー
残念無念だねえー

実はね、おばあちゃんは病院を退院して、今は老健福祉施設にいるんだよ。
そこで、リハビリをして良くなったらホームに帰ることができるんだ。
この分だとホームに戻れるには後二ケ月位はかかりそうだとのこと。
でもね、明日はホームにままの妹がおばあちゃんを連れて行ってくれるらしい。
そして、どれだけちゃんと歩くことができるかを見てもらうそうだ。
これからはそうして、毎週月曜日にホームに帰って様子を見てもらうことにしたんだって!
良かったな~(*^。^*)
少しだけ進展だ~♪
おばあちゃん、頑張ってね!
僕もいつも応援しているからね。

テーマ : パピヨン
ジャンル : ペット

人生がときめく片づけの魔法

「ままにぴったりのお勧めの本があるわよ」と宇実お姉ちゃんからメールが入った。
メールの題名は「オススメお片づけ本」
ふむふむ 又やお片づけの本?
お姉ちゃんはすっきりとした暮らしが理想で、先日パパとままがお姉ちゃんが住んでいる福岡の
家にお邪魔した時に、ふう~んなるほど~物が少なくてしかも機能的に整理されているわねえ~
と再確認した程だ。
帰省するたびにやしのみ家の物の多さにうんざり!
わたしがきれいにするわ!といつも冷蔵庫をきれいにしたり、何かしらお片づけをしてくれる
宇実お姉ちゃんだ。



8月の上旬に帰省した時にも、お片づけの本を本棚から引っ張り出して、お姉ちゃんが帰った
後にふと見るとパソコンを置いている机の上にその本が置いてあり、「再読したけれど、久し振りに
読むとまたまた感心したわ~ままもまた読んでみてね~」とメモが本の上に置かれていた。
もう随分前に買った本で大原照子著「少ないもモノでゆたかに暮らす」という題名の本だ。
お姉ちゃんらしいわ~とままは今読んでいる本があったので、まだその本は再読はしておらず、
そんな矢先に第二弾ではないけれど、そのお片づけ本のメールが入ったというわけだ。

その題名は今日のタイトルの通り「人生がときめく片付けの魔法」
ままはちょうど、城山三郎著「この命何をあくせく」を読んでいたけれど、早速ネットで注文。
翌日には手に入った。
電車の中で没頭。
もうーうずうずしてきた。
でもねー 平日にはこんなお片づけはできないしねー
といって、この本の通りにしていたら、日が暮れるしねー
時間がないわよーと、ままはしょんぼり。

毎週土日のいずれかにおばあちゃんの所に出かけているし、疲れてそれどころではないのだ。
パパはそんなに毎週行くことはないのじゃないか身体が持たないよと言ってくれるのだけれど、
ままはやはりおばあちゃんのことが気になり、ほっとけない。
また明日も行くらしいからね。



今日は今日で、今まで毎週一回、お掃除のヘルパーさんに頼んでいたけれど、少し思い直し、
健康の為に、夫婦二人で土日のいずれかに大掃除をすることに決めたので、今日はその
お掃除の日で、午前中いっぱいかかってしまった。
今までのヘルパーさんは二人で一時間かけてお掃除をしてくれていたけれど、パパとままは
とてもじゃない一時間なんて短い時間で済ませられず、最低二人で二時間はかけている。
ヘルパーさん達は慣れているから、そんな短時間できれいにすることができるんだろうね。
パパとままも回数を重ねる毎に少しだけだけれど、時間が短縮されているような気がする。

というわけで、話がそれたけれど、そんなわけで、自由な時間はとてつもなく少なくて、ままは
自分の時間を作るのが大変だ。
ホームページの作成もやりたいしね。
でもね、今日は夜はお友達と飲み会らしいよ。
夫婦揃ってだからね。
楽しみだねえ~♪



まあ、そんなこんなでお片づけの時間がなかなか取れないけれど、なんとかこの宇実お姉ちゃんが
勧めてくれた「人生がときめく片づけの魔法」とやらを実行して、ときめきたいなってままは思っている
ようだ。
9月になると連休もあるしね。
きっとその時にはままは張り切るんだろうな。
そうすると、僕はお部屋の中をあっちに行ったりこっちに行ったりで大忙しになりそうだな(笑)
だってね、その本によるとね、まずはお片づけの順番と言うのがあって、一番目は衣類なんだ
そうだ。
それも、全季節の衣類を床に出して並べなくてはならないんだよー
そして、まずはオフシーズンの衣類から一つ一つ触って、このお洋服って次の季節に会いたいか?
と胸に尋ねる。
要するにときめくかってこと。
次の季節に会いたいかそうでないか?
会いたくなければさようなら。
手放す時には一言「活躍してくれてありがとう」を添えて・・・
一気に、短期に、完璧に、まずは「捨てる」を終わらせる。
なぜならば目の前の景色が一気に変わることによって、二度と以前のような部屋に住みたくないと
思えるから、リバウンドしないんだってさ。


著者曰く「片づけ祭り」
この片付けはお祭りなのです、毎日してはいけません・・・
えっ!だね。キョトン!だね。
片づけには二種類あって、「日常のかたづけ」と「祭りのかたづけ」がある。
日常の片づけとは、物を使ったら元に戻す。
しかし、今お勧めの「祭りの片づけ」は一生に一度であり、一日でも早く終わらせるべきだ。
片づけても片づけても片付かない毎日を何年もだらだら続けてはいけない。
さあー早く完璧に片付いた部屋を経験だねえーまま!

遅くなりましたが、著者は近藤麻理恵。
まだ若いんだよね。
片づけコンサルタントをしている方だ。
「乙女の整理収納レッスン」を主宰している。

なんと、巫女の経験もあるらしいよ。
そういえば、片づけを祭りと表現しているのって面白いよね。

「片づけの魔法」にままはいつかかるのだろうか?(笑)

テーマ : パピヨン
ジャンル : ペット

吹っ飛べ暗雲

平成23年4月11日の今日、東日本大震災(改名)より一ヶ月が経った。
未だ余震も続き、不安の日々が続いている。
どうぞ早く復興のめどが立ち、道が開けますようにと、お祈り致します。

大地震以来、鎌倉のおばあちゃんを訪ねることができなかったままは、土曜日は久々に
おばあちゃんの顔を見ることができて、ほっとした。

「あの日は、ワーカーさんの指示通りに皆行動して、二階でしばらく待機したのよ。
ここの建物は3階まであるし、その上は屋上があるし、大丈夫よ~♪
それ以上の津波が来たら、その時はその時よ~
もうこの年まで生きたら十分、いつ死んでも怖くないわよ~♪」と平然と言うおばあちゃんを
見て、ままは「ああーどうしたらこんな心境になれるのかしら?」と内心思い、
「そんなこと言わないでよー!長生きしてもらいたいんだから・・・」と悲しくつぶやいた。
「まあ、そんな事言っても、人には寿命と言うものがあるしねー」とおばあちゃんも
またつぶやく。

運命と言えばそれまでだけれど、死ぬのはやはり怖いよね。

おぎゃあと言って、まあ僕の場合は犬だから、ワンと言って生まれてくるのかな?
ともかくもこの世に生を受けて、どれだけ生き延びるか誰も分らないし、知らないけれど、
1日1日を大切にして、悔いのない日々を送ることができるように、頑張ろうって思う。
後悔のない日なんてないけれどね。
まあ、なるだけ少なくってことだよね。
反省もまた進歩につながるわけだしね。

鎌倉までの往復の5時間は貴重な時間だ。
まあスムーズに乗り換えができて、5時間だからね。
ままはこの時間を動く図書館と称して、読書に励んでいる。

土曜日は清水一行氏の短編集を読んだ。
清水一行氏の短編集って少ないらしいね。
短編って、ある意味では長編よりも構成が難しいのではとままは思っている。
短い文章の中で、起承転結をうまく運ばせないといけないわけだものねえ。
確かにねえ~

しかし、難しい文字がたくさん出てきたようだよ。
こんな字読める?意味がわかる?

①傾仄
②叛図

ここで種明かしをするとまたお叱りを受けそうなので、今日はシーッ!だんまりでね。

ルサンチマンは文学の源泉か?
怨念
怨恨

そういえば、最近のテレビドラマは犯罪心理にからんだ事件ものが多いよねえ?
まあ、清水一行の作品は事件ものというよりは企業小説だけれどね。

春だね。
桜も咲いたね。
僕もやっと笑顔になってきたよ~(*^。^*)
春になると頬が緩む。
変だよねえ~



世の中暗い雰囲気だから、こんな笑顔は貴重でしょう?
吹っ飛べ吹っ飛べ暗雲よ~


テーマ : パピヨン
ジャンル : ペット

プロフィール

やしのみ

Author:やしのみ
FC2ブログ
「ハッピー物語」へようこそ!
僕の名前:ハッピー
僕が生まれた日:2001年6月25日
犬の種類:パピヨン。
毛の色:白黒
好きなこと:お散歩がなんといっても一番大好きなんだあ。
辺り一面咲き乱れている草花をくんくんするのって最高だよ~♪

やしのみままが僕になり代わり、言いたい放題、やり放題のこのハッピー物語。
僕がやしのみままになり代わり、言いたい放題、やり放題のこのハッピー物語。
しあわせな日々を送るのって難しいけれど、でもね、努力って大事だよね。
イッチニイッチニで頑張ればいいことあるよね。
きっときっとね。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
Home Page☆やしのみ☆
Since 23.March.2003
やしのみのお部屋へようこそ


僕の宝物なんだよ。ぜひこちらにも遊びに来てね。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。